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2009年5月 6日 (水)

ユウPの春 ☆.。.:*・°祝☆入学

Burogu_007bいよいよ娘も中学生ですvirgo

二つ結びにした髪が、逆に幼稚園時代の顔chickを彷彿とさせ、初々しいです。
制服姿はどこから見ても一年生ですribbon

Burogu_005bb

いつもながら、"よりによって"という、仲良しとすっかり離れちゃったようなクラスcoldsweats01
んで、四つの小学校から来た知らない子達…。

大丈夫かなcatface
親の心配をよそに、いつものように また新しい友達との出会いheart01が生まれているようです。

昔はおとなしい平和なタイプの友達が多かったけれど、
強い子楽しい子…というか、一人一人いろんな面があるから一くくりにできませんよね、

よく泣いていた子weepが…たくましくなってきたかな。
子供って変わりますねconfident

部活…昔いろいろあって心に大きな傷が出来たので、
どうか楽しくあってほしいと願っています。
テニス部に入りましたtennis
最初の三ヶ月はラケットに触れず、走るばかりdashdashだそうです。
毎年脱落者多数とのこと。
出来立ての友達と「絶対辞めないhappy02rock
って言いながら走ってるそうです。

学級委員と体育会のブロックリーダーになりましたup

自然教室の後は体育会の練習等で日々忙しそうです。

のっけから飛ばして大丈夫かな?…catface
まだ始まったばかりで心配もありますが、
親がどんな風に案じても、思い通りにならないし先はわかりませんよね cat
日々のおしゃべりの中で、彼女の顔を見ながら応援していきたいです。

「行ってきま~すhappy01」・・子供達の声が響きます。

元気に 登校してくれる、そんな日常が一番幸せです。

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2009年5月 1日 (金)

息子の春 ゜+。:..:。+゜ 入学

 東F高校の新鮮な入学式school

男子ばかり! 759人の入場は圧巻でした。200934_003
20分はかかったかも。
進学、特進、特進英数、自疆館合わせて18クラスもあるんです。
先生方にはしっかりしたよい人間性を感じました。
運動部の強さが有名ですが、
『文武両道を目指している、
あくまで進学に力を入れている進学校であると認識してくれ☆』と しかと念押しされました。
静寂を破る応援団の太鼓とエ-ルに度肝をぬかれ、
何か爽やかに 式が終わりました

  担任の先生の「ここに来た六割以上の子は、志望校に落ちて来た者だ。
自分もそうだった。でもいじけているのはもったいない。
損はさせない。成功する協力ならいくらでもする
」という言葉。
先生に信頼と安心感が持てました。

今ですか?無茶苦茶この学校が気に入っていますbleah
あんなに行きたい学校が他にあったのに・・・うそみたいです。
切れ替えが速いのは、この子の良いところ。
ちょっと速すぎ?catface

二泊三日のオリエンテーションの中で、友達がグンと増えたようです。
東はうける♪男子校ってなんか気楽で楽しいnotes」と上機嫌です。
マンモス校で、知っている子もそうおらず、友達が出来るのだろうか;;
と少し案じていた親が馬鹿みたいです♪

 友達から情報もいろいろ入るようで、
急に進学先や将来の職業をあれこれ考え始めて不思議です。

 先生が楽しい反面、授業はハ-ドなので、
何も言わなくても予習するようになりましたpencil
親の知らないところでこんなに影響を受けていることに、
嬉しさと 少し寂しさを感じるほどです。

東F校の部活はあまりにも有名で本格的で・・・、
「特進は勉強に着いていくだけで大変」と聞き、
部活は自分で諦めました。(バドミントン部もないですし)

そして、素敵なことに、「電話番号教えて。」と自分で連絡し、
町の社会体育のクラブチ-ムに入りました☆
同じ学校に 、これまでの試合で仲良くなっていた
他校の友達を見つけ、その子も誘ったら喜んで入ってくれました。

始めの挨拶に行った時、地元の大人の男性女性、
若い社会人や大学生
が、
夜の体育館で楽しくバドミントンに汗を流してるのを見ました。
若い子が入ってくれた☆と歓迎してもらえました。
部員の方が「試合も沢山あるから、好きなのに出たらいいよ」
「もし物足りなかったら、もっと強い本格的なチ-ムに行ってもいいよ」とも言ってくださいました。
  元チ-ムの仲間達がバリバリ部活に励む一方で、
息子は「学校の勉強を優先するよ。バドミントンは(週2日)楽しむためにしたい」と言いました。
ずっと競争の世界にいましたが、
ここでいろんな人と触れ合いながら、
バドと生涯体育という付き合い方をするのも一つの選択かな と思いました。

200934_004 ドキドキハラハラ しんみりガッカリ・・・ 
そしてまた笑って・・・
気ぜわしい春でした。
気付くとクンPはすっかり元気になって、新生活を始めています。

少しずつ親の手を離れていきます。
私は報告を聞く人です。
ちょっと寂しいけど 子供が笑って暮らして成長するのがやっぱり1番幸せです。

さて、進学したいと言うことは、また先にも大出費が控えているということ。
病弱ママはどこまで働けるのか。
わからないけど、もうスタートしてますから。 今は頑張るのみです。

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